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「鉄道模型モジュールLAYOUT AWARD 2020」出品作品について vol.6

エントリーNo.54

作家名:OYA

タイトル:城南駅

コメント:LED電飾の参考例作品です。

エントリーNo.55

チーム名:正則学園高等学校 チームC

タイトル:陽炎のステーション

コメント:

福島県と新潟県を流れる阿賀野川流域をモチーフに制作しました。駅舎は貨車を転用したという設定で、夏のある日の暑い昼下りに都会から帰郷した女性とそれを待つボーイフレンドが出会う一場面を制作しました。

エントリーNo.56

チーム名:正則学園高等学校 チームB

タイトル:旅路 ~青春18で見た景色~

コメント:

トンネルを抜けると列車は橋の上を渡っていた。眼下には雄大な川の流れがあり、緑茂る山々があります。橋は既製品のモノを加工してつくりました。土台も自分達で木材を加工して制作しました。アイデア満載のこの作品。他にも工夫したところはたくさんありますが、ありすぎて書けません。(笑)

エントリーNo.57

チーム名:正則学園高等学校 チームA

タイトル:We love swich back!!

コメント:

磐越西線の中山宿駅をモデルに制作しました。この地はかつて会津若松と郡山を結ぶ時に峠を越えなくてはならず難所でした。それを克服するために同駅はスイッチバック構造を採用しました。現在は新線に切り換えられてスイッチバックを見ることは出来ませんが、昔、鉄道が必死に峠を越えた姿に思いをはせてみませんか?

エントリーNo.58

チーム名:明治学院東村山鉄道研究部有志組

タイトル:秋葉原駅電気街口

コメント:

一際目をひく高層ビルと、その下に広がる小さな商店のコントラストが美しい秋葉原駅の電気街。規格に合わせ一部アレンジし、製作者が「秋葉原といえばこれ!」という景色や建物を詰め込みました。建物は勿論、窓や看板に貼ってあるアニメや企業の広告は、ほとんどが手作りという、こだわりの作品になっています。

エントリーNo.59

作家名:高石 智一

タイトル:酒蔵

コメント:

日本各地でよく見られる「酒蔵」。ある地方の線路沿いにある酒蔵というテーマで再現しました。季節は春~初夏とし、全体的に明るい感じの仕上がりにしました。観光客が訪れる酒屋の前には川が流れ、涼しい雰囲気を出しました。是非、目線を下げて模型をご覧ください。

エントリーNo.60

チーム名:ひめてつ部

タイトル:エリコのプリン

コメント:

・メルヘンなお菓子の世界を作成 ・お菓子箱の中にプリンの山から流れるカラメルの川や、カップケーキの家、アイスの駅舎を作りました。

エントリーNo.61

チーム名:ひめてつ部

タイトル:お稲荷さんが見つめる風景

コメント:川づくりを楽しみました。鉄道が走り、子どもが遊び、草や木の緑香りがする風景をイメージしています。

「鉄道模型モジュールLAYOUT AWARD 2020」出品作品について vol.5

エントリーNo.42

作家名:レオ & パパ

タイトル:どうする?

コメント:

平和に幸せで過ごしていた、郊外の静かな町で、急に出没しました!
ジオラマの初体験です。息子(小2)と一緒に想像し、作りました。
コロナ以前からテーマを決めていたが、今見ると、実世界みたいな場所に見えますね。皆、生き残るために、どんなストラテジーで自分と家族を守るか?小さいストーリーが色々隠れてます。

エントリーNo.43

作家名:黒坂 基

タイトル:初夏の近郊幹線

コメント:

平成後期、4月下旬から5月上旬くらいの東京近郊をイメージして創りました。この作品の具体的なモデルは外房線、大網-茂原間の水田が広がる地帯です。
なお、水田は「セル」と呼ばれるシートにアクリル絵具を塗り、前面右側のビニールハウスはケント紙とトレーシングペーパーを用いてそれぞれ表現しました。

エントリーNo.45

チーム名:開智中学校・高等学校鉄道研究会

タイトル:砂浜鉄道

コメント:

私達の技術力をあげるために夏のサンサンとした海をイメージして作りました。内装までこだわった木組みの海の家・白良浜でとってきた本物の砂浜・青々とした海がこの作品のポイントです。海、海の家の名前を付け看板を設置しているので探してみてください。愛情と私達のキラキラした日常のつまった作品です!

エントリーNo.46

作家名:野口 浩一郎

タイトル:線路の向こうはプライベートビーチ

コメント:

築堤の反対側に展開する朝の爽やかな浜辺に展開するシーンを意図して作成しました。 一般的に水深を表現する際は高価で、高度な工作を要しますが、メディウムを使用することで非常に手軽で簡単に仕上げました。海表現のメディウムの厚さは3mmもありません。

エントリーNo.47

チーム名:神戸野田高等学校 鉄道研究同好会

タイトル:いつもの貨物ターミナル

コメント:

今回、神戸野田高・鉄研の創立以来初めてこのような形で作品を製作し、応募させていただきました。毎日通学する時に見る神戸貨物ターミナルを基に、この小さいモジュールにアレンジしました。初めてで作るのも大変でしたがじっくりご覧下さい。

エントリーNo.48

作家名:溝口 諒

タイトル:オオゼキ杉並和田店

コメント:好きなスーパーを作りました。お店のロゴや、本物の作りを再現しました。

エントリーNo.52

作家名:上野 栄子

タイトル:ちょっと乗り換え

コメント:駅を出て、ちょっと歩くと路面電車に出会える街です。

エントリーNo.53

作家名:上野 徹

タイトル:冬支度

コメント:

レールバスで有名だった青森の南部縦貫鉄道、雪が降ると小さなラッセル車が出勤して線路を守ります。車庫のある七戸では冬が近づくとラッセル車の整備が行われていました。そんな風景を作ってみました。

 

 

「鉄道模型モジュールLAYOUT AWARD 2020」出品作品について vol.4

エントリーNo.34

作家名:wamu

タイトル:祝!運連再開

コメント:

最近の日本は災害が多く、鉄道も被害を多く受けましたが、復旧した時の地元の人々が喜んでいるシーンに鉄道のパワーを感じて製作しました。地方幹線をイメージしていますが、架空の風景です。土砂崩れのあった山の中には、とある住民が隠れていますので探してみてください。

エントリーNo.35

作家名:wamu

タイトル:広電並走

コメント:

路面モジュール(T-Trak25mm)でも遊べる並走モジュールを作りたいと思い、山陽本線と広島電鉄宮島線の並走区間の中で、八幡川橋梁を再現しました。スペースの関係で一部アレンジしていますが、線路周辺や広電のホームは現地を取材して忠実に再現しました。

エントリーNo.36

作家名:マロン

タイトル:90年代の渋谷駅玉川口

コメント:

今や変貌著しい渋谷駅周辺の約30年前の様子を再現しました。玉電の廃止された駅跡はバス乗り場に転用されていました。バスが方向を変えるためターンテーブルが設置されていました。これはミニカーやフィギュアなどを回転展示するものを利用しましたが、単三電池1本で約1ヶ月半持つとのことです。

エントリーNo.37

作家名:石沢 基喜

タイトル:うち捨てられた鉱員住宅

コメント:

銅山の閉山から半世紀、山深い斜面に今なお残る2棟の鉱員住宅廃墟がモチーフです。

エントリーNo.38

作家名:速水 浩輝

タイトル:火山(廃鉱山)

コメント:

この作品は、火山と廃鉱山を掛け合わせたようなイメージで作りました。山の大体の形を発泡スチロールで作り、山肌を粘土で作りました。

エントリーNo.39

作家名:相子 英亮

タイトル:小さな旅

コメント:懐かしい日本の風景を再現しました。

エントリーNo.40

作家名:板橋 康造

タイトル:春・疎水の流れる町

コメント:

桜咲く頃、華やかな京都の中心を少し離れ、新幹線とJR、京阪と奈良線を一度に見られる風景です。川や疎水の表現にはKATOのディープウォーターを使用。川岸の桜はKATO「日本のさくら」キットを使用し、建物は住宅キットやペーパークラフト、プラ板自作などにより、実在する建物に近づけてみました。

エントリーNo.41

作家名:けよりん

タイトル:鶴見線 武蔵白石駅

コメント:

小学生の頃、父と引退直前のクモハ12に乗車した時の思い出を再現しました。急カーブの大川支線用ホームは、103系への置き換え時に廃止されたようです。独特な形状の駅舎、列車から漏れ出るやわらかな光、林立する信号機、列車に白旗を振る踏切警手、線路を跨ぐ高圧鉄塔など、”鶴見線らしさ”を随所に盛り込みました。

 

 

 

 

 

 

「鉄道模型モジュールLAYOUT AWARD 2020」出品作品について vol.3

エントリーNo.23

作家名:佐藤 恭弘

タイトル:蚊遣り豚

コメント:

蚊遣り豚の名産地では、蚊遣り豚をテーマにしたコンテストが開催されているようで、それに触発されて製作しました。
イメージは、和室でお座敷運転をしている!様子です。

エントリーNo.25

チーム名:鉄道模型コミュニティー「模輪」

タイトル:「街の発展」地面の有効利用!!

コメント:

このモジュールで、3つのパターンを再現できる構造です。
①規格モジュールで運転(普通)
②高さ調節をはずして、反対側の線路でも走行ができる。
③道路の上部をはずして、40mm高さで別規格に使う。 
→トンネルの内側はLEDです。 

エントリーNo.26

作家名:たみの さち

タイトル:Tea time(たみの鉄道 大久保線)

コメント:

妄想のたみの鉄道へようこそ。 静岡県、遠州森町の大久保地区。山の急斜面に開かれた茶畑と民家、緑豊かな山々。ここを登山鉄道が走ったら楽しいだろうな…。現地には何度も足を運び、地域の歴史を学び、地域の人の話を聞きながら、ジオラマを作りました。こんな場所なら訪れてみたい、そう思ってもらえたら嬉しいです。

エントリーNo.27

作家名:tomo

タイトル:大好きな街

コメント:

横須賀の街が好き過ぎて作ってしまいました。「横須賀といえばこれ」という自分の中でのイメージを30㎝四方に詰め込みました。
ポイントは、飲み屋街の古き良き雰囲気の再現や看板の細かな部分にこだわったところです。又、材料に身近な物を使用(街灯には綿棒、柵には爪楊枝)したところも自分らしく作れたと思います。

エントリーNo.28

作家名:りょうたろう

タイトル:りょうたろうランド

コメント:

だいすきなでんしゃをてんじするてつどうこうん「りょうたろうランド」をつくりました。きゃくしゃとでんききかんしゃとうえのとうきょうラインをてんじします。みんなあそびにきてね。

エントリーNo.29

作家名:小泉 輝明

タイトル:黒目川付近(コーナーモジュール)

コメント:

2作目のコーナーは東武東上線朝霞台近くの風景をモチーフに一段高い土手で川を渡るシーンです。かつての職場の近くの見慣れた風景でもあります。 モジュールベースは複雑な形状になるのでCADを活用して作図。そのカット図面をDIY店に持ち込んでMDFボードを切り出してもらったので後はキット感覚で組めました。

エントリーNo.30

作家名:小泉 輝明

タイトル:神社の杜(コーナーモジュール)

コメント:

はじめてチャレンジしたコーナーモジュールです。セオリーどおり「シーナリー配線の線路と直角・平行はさける」「線路ベースと周辺の地面とは小さな高低差をつける」を意識して製作しました。 基本はフラットトップ構造ですが、道路は踏切での不自然な勾配をさけるため5mm厚のスタイロフォームでベースよりかさ上げ。線路内側をカーブする道路も勾配をつけるなど高低差を意識しました。

エントリーNo.33

作家名:いとう 和弘

タイトル:水辺の花畑

コメント:

大田区の臨海部に実際に作っていきたい施設です。大田市場の隣接地に新しい観光拠点を作りたい。

 

 

 

 

「鉄道模型モジュールLAYOUT AWARD 2020」出品作品について vol.2

エントリーNo.11

作家名:山下 裕久

タイトル:山あいの鉄道

コメント:

山間のわずかな平地に設けられた小さな鉄道施設、季節は木々が彩る秋という設定です。 真面目に考えるとやや現実的ではない設定かもしれませんが、模型と割り切って高低差や遠近感もデフォルメしてみました。

エントリーNo.12

作家名:山下 裕久

タイトル:高原の牧場

コメント:

高原の観光牧場、季節はゴールデンウィークから初夏のころという設定で、モデルとした特定の場所はありません。 近景には子供たちが自然の中で遊ぶ様子を入れてみました。

エントリーNo.13

作家名:はちわれ猫

タイトル:桜花抄

コメント:

昔懐かしい姿を残す木造駅舎。ホームには、春を待ちわびていた人々が電車を待っています。地元の人々が駅の開業を祝って植えた桜は満開です。厳しかった冬も終わり、気持ちも明るく弾みます。そんな時期のローカル線を再現してみました。

 

エントリーNo.15

作家名:山本 恵庸

タイトル:沖縄県営鉄道が今でも走っていたら!

コメント:

①沖縄風にする為に、ジオコレの駅を赤瓦風にしたり、守礼門はペーパークラフトを参考にしました。
②沖縄の公園に滑り台が有ったりするので、かわいいシーサーをネットで探しました。
③駅横に有る水牛車もジオコレの黒毛和牛の角を水牛風にして使いました。

エントリーNo.16

作家名:加藤 卓

タイトル:化学コンビナートの夜

コメント:

鉄骨のアングル、パイプライン、タンクが闇夜に輝いている姿をジオラマにしました。
無機質なものが絡みあう中に 手前に海を作りカモメを佇む様子を加えアクセントにしています。
製作ではパイプ接続に苦労いたしました。またこのような工場のジオラマにチャレンジしてみたいです。

エントリーNo.17

作家名:竹内 高志

タイトル:薫風の空

コメント:

鳥のさえずりに囲まれながら山道をたどっていくと梢の間から風に乗って明るい声が聞こえてきました。突然、足元で鳴り響く線路でその存在に気付いた一瞬ののち音はたちまち次のトンネルに吸い込まれ、幻でも見たかのごとくふたたび谷あいは穏やかな春に。ここらで一服しましょうか。

エントリーNo.18

チーム名:茨木工科高校鉄道研究部OBチーム

タイトル:あいの風とやま鉄道 黒部駅

コメント:

・駅舎の塗装、内装品(券売機等)
・レールやコンクリートの汚し
・看板や表記等
上記を主にこだわって制作しました。あいの風とやま鉄道の駅の中では特徴的な色彩の駅舎等、写真と比べて見ていただければと思います。

エントリーNo.22

作家名:佐藤恭弘

タイトル:神橋(しんきょう)

コメント:

日光の観光名所の「神橋(しんきょう)」
その神橋をモチーフにして製作しました。
実物でも過去には実際に、橋の横には「東武鉄道日光軌道線」の線路がありました。

 

 

「鉄道模型モジュールLAYOUT AWARD 2020」出品作品について vol.1

エントリーNo.03

作家名:OYA

タイトル:トラバーサー

コメント:

JR大宮総合車両センターのトラバーサーです。
体験乗車を再現しました。
黒と白のボタンを押してみてください。

 

エントリーNo.04

作家名:松本 恭之

タイトル:小金井公園

コメント:

地元である小金井公園の魅力を表現したくなって作ってみました。
公園内には、江戸建物館やSLのC57とスハフ32等もあり、桜の名所でもある小金井公園の好きなところをスペース内に、収めようと苦労しました。
少しでも、小金井公園の魅力が、伝われば幸いです。

エントリーNo.05

作家名:松本 恭之

タイトル:ギャラクシーズ・エッジ

コメント:

好きな鉄道とスターウォーズを結ぶ接点がありませんでしたが、アメリカのディズニーランドで、スターウォーズをテーマにしたアトラクションができたと知って、これを作る事にしました。
レール部分は、デススターアタックです。
見て楽しんで頂ければ、幸いです。

エントリーNo.06

作家名:片平 勝則

タイトル:東北に桜咲く。

コメント:

東北本線の船岡~大河原にある、「一目千本桜」をイメージして作成しました。毎年開催される「桜まつり」の様子を再現したく、河川敷には露店を配置しました。桜並木が続くダイナミックさを表すため、ダブルサイズとしてあります。本来、桜の時期には土手に草は無く、菜の花も咲いていませんが、模型的アレンジです。

エントリーNo.07

作家名:野呂 俊治

タイトル:初春(2020)

コメント:

今回は梅林をテーマに製作しました。桜の様な華やかさはださず素朴な感じに仕上げました。
奥の道路にはコルクを使い、ヒビ割れや、うねりを表現しました。
鉄道や梅の写真を撮る人を配置。
残雪、なの花、梅林のコントラストをお楽しみ下さい。

エントリーNo.08

作家名:小関 龍馬

タイトル:柿の木スノーシェッド

コメント:

只見線に乗ったときに見た赤いスノーシェッドがとても印象的だったので模型化してみました。季節設定は夏ですがこれはコントランスを強くし、赤いスノーシェッドを目立たせるためです。プラ板とプラ棒で制作したのですが切り出すのも接着するのも大変でした。奥のトラックと信号機は点灯化しました。小さく大変な作業でした。

エントリーNo.09

チーム名:明星中学高等学校鉄道研究部

タイトル:発展して観光地化した岐阜角川

コメント:

こんにちは。明星中学高等学校鉄道研究部です。今回、外部の模型コンテストに初出場することになりました。今回は高山本線の角川駅周辺が観光地となり、発展した事を想定してジオラマを作成しました。このジオラマを制作したことによって少しでも角川の町が活性化してくれれば嬉しいです。皆さんも是非、文化祭などで明星中学高等学校鉄道研究部に遊びに来て下さい。小学生や中学生の皆さん、入学&入部をお待ちしてます!

エントリーNo.10

チーム名:成城中学高等学校 鉄道研究部

タイトル:JR花咲線 根室駅

コメント:

JR花咲線(根室本線)の根室駅を作りました。根室にいる友人から写真を送ってもらい、そこから建物を作成しました。見どころは左奥にある根室観光インフォメーションセンターです。曲線の屋根の再現には約1カ月かかりました。雪の表現は部員にとって初めてでしたのでとても良い経験になったと思います。

臨時休館延長のお知らせ

ART FACTORY 城南島は、新型コロナウィルス感染症の感染予防と拡大防止のため、3月31日(火)までの期間、臨時休館としておりましたが、国内外の情勢に鑑み、4月30日(木)まで臨時休館の期間を延長することといたしました。

※ご契約されている制作スタジオにつきましては同期間、開場時間を平日11:30-18:30、土日祝日10:00-17:00と短縮させていただきます。なお、加工スタジオレンタル(1日、1ヶ月共)は休館させていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしく願いします。

5月1日(金)以降の予定につきましては、弊所ウェブサイト等にて改めてお知らせいたします。

臨時休館のお知らせ

ART FACTORY 城南島は、新型コロナウィルス感染症の感染予防と拡大防止のため、2020年3月27日(金)から3月31日(火)までの期間、臨時休館とさせていただきます。

※ご契約されている制作スタジオにつきましては同期間、開場時間を10:00-17:00と短縮させていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしく願いします。

4月1日(水)以降の予定につきましては、弊所ウェブサイト等にて改めてお知らせいたします。

 

【スタジオ利用者募集のお知らせ】

この度ART FACTORY城南島では制作スタジオで作品制作を行うクリエイターを募集いたします。応募方法や条件等は下記の通りです。ご応募お待ちしております。

利用者を募集するスタジオ

・本館404スタジオ(約12平米)6,000(税抜)/1カ月 ※共益費込

 

利用開始日:2020年5月1日(金)から

期間:3カ月以上、最長3年まで(一度の契約は3カ月間まで、協議により更新可)
利用目的:作品制作活動の為のスタジオ(契約期間中、併設する加工スタジオを無償で利用できます)

利用時間:平日10:00-21:00/土日祝10:00-18:00

定 休 日:第2・第4水曜日

 

応募条件:

・契約期間中最低3割以上の日数スタジオを利用し活動を行うこと

・来館者の見学を了承できること

応募締切:2020年4月20日(月)

選考方法:提出資料および面接により選考します。

面接期間:4月中旬~下旬を予定

提出資料:下記情報をEメールにてお送り下さい。

  1. 氏名、住所、メールアドレス、日中連絡のとれる電話番号
  2. 略歴(Word形式でA4用紙サイズ1枚)
  3. 過去の活動が分かる資料(作品画像データ、ウエブサイトURLなど)
  4. スタジオでの活動予定内容(形式自由、できるだけ具体的に)

 

資料送信先・お問い合わせ先

artfactory-j@toyoko-inn.com

(お電話でのお問合せは受け付けておりません)

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