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「鉄道模型モジュールLAYOUT AWARD 2020」出品作品について vol.5

エントリーNo.42

作家名:レオ & パパ

タイトル:どうする?

コメント:

平和に幸せで過ごしていた、郊外の静かな町で、急に出没しました!
ジオラマの初体験です。息子(小2)と一緒に想像し、作りました。
コロナ以前からテーマを決めていたが、今見ると、実世界みたいな場所に見えますね。皆、生き残るために、どんなストラテジーで自分と家族を守るか?小さいストーリーが色々隠れてます。

エントリーNo.43

作家名:黒坂 基

タイトル:初夏の近郊幹線

コメント:

平成後期、4月下旬から5月上旬くらいの東京近郊をイメージして創りました。この作品の具体的なモデルは外房線、大網-茂原間の水田が広がる地帯です。
なお、水田は「セル」と呼ばれるシートにアクリル絵具を塗り、前面右側のビニールハウスはケント紙とトレーシングペーパーを用いてそれぞれ表現しました。

エントリーNo.45

チーム名:開智中学校・高等学校鉄道研究会

タイトル:砂浜鉄道

コメント:

私達の技術力をあげるために夏のサンサンとした海をイメージして作りました。内装までこだわった木組みの海の家・白良浜でとってきた本物の砂浜・青々とした海がこの作品のポイントです。海、海の家の名前を付け看板を設置しているので探してみてください。愛情と私達のキラキラした日常のつまった作品です!

エントリーNo.46

作家名:野口 浩一郎

タイトル:線路の向こうはプライベートビーチ

コメント:

築堤の反対側に展開する朝の爽やかな浜辺に展開するシーンを意図して作成しました。 一般的に水深を表現する際は高価で、高度な工作を要しますが、メディウムを使用することで非常に手軽で簡単に仕上げました。海表現のメディウムの厚さは3mmもありません。

エントリーNo.47

チーム名:神戸野田高等学校 鉄道研究同好会

タイトル:いつもの貨物ターミナル

コメント:

今回、神戸野田高・鉄研の創立以来初めてこのような形で作品を製作し、応募させていただきました。毎日通学する時に見る神戸貨物ターミナルを基に、この小さいモジュールにアレンジしました。初めてで作るのも大変でしたがじっくりご覧下さい。

エントリーNo.48

作家名:溝口 諒

タイトル:オオゼキ杉並和田店

コメント:好きなスーパーを作りました。お店のロゴや、本物の作りを再現しました。

エントリーNo.52

作家名:上野 栄子

タイトル:ちょっと乗り換え

コメント:駅を出て、ちょっと歩くと路面電車に出会える街です。

エントリーNo.53

作家名:上野 徹

タイトル:冬支度

コメント:

レールバスで有名だった青森の南部縦貫鉄道、雪が降ると小さなラッセル車が出勤して線路を守ります。車庫のある七戸では冬が近づくとラッセル車の整備が行われていました。そんな風景を作ってみました。

 

 

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